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Detalhes da Palavra

Third Planet

『Third Planet』(サード・プラネット)は、スフィアの3作目のオリジナルアルバム。2012年7月11日にGloryHeavenから発売された。 前作『Spring is here』から約1年4か月ぶりに発表されたオリジナルアルバム。通常盤の他、数量限定特別仕様『Blue Planet Box』(Blu-ray

Palavras Relacionadas

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

天衣

「てんえ(天衣)」の連声。

手鉄

手錠(テジヨウ)。 手鎖(テグサリ)。 「父(トト)が代はりに~を打たれ/浄瑠璃・夏祭」

手金

手錠(テジヨウ)。 手鎖(テグサリ)。 「父(トト)が代はりに~を打たれ/浄瑠璃・夏祭」

建値

〔「建値段」の略〕 (1)取引所で, 売買約定後, 受け渡しを簡便にするために作成する標準値段。 (2)為替相場で, 銀行が公表する標準値段。 (3)メーカーが, 事前に設定する販売価格。

立(て)値

〔「建値段」の略〕 (1)取引所で, 売買約定後, 受け渡しを簡便にするために作成する標準値段。 (2)為替相場で, 銀行が公表する標準値段。 (3)メーカーが, 事前に設定する販売価格。

手羽

鳥の翼の風切羽のうち, 最も外側にある部分。 普通一〇枚の大羽からなる。 初列風切羽。

捨(て)金

(1)無駄に使って役に立っていない金。 無駄金。 死に金。 すてきん。 (2)身請けなどをするときの内金。 すてきん。 「縫箔屋のおさつといへるを~百五十両/浮世草子・一代男 3」

常体

(1)平常のさま。 ふだんの姿。 「人の目に附くを憚つて, ~に改めてゐたのであらうか/伊沢蘭軒(鴎外)」 (2)程度がなみであること。 尋常。 普通。 「~の者の子が, 七つや八つでかう有うか/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」

諦念

道理を悟って迷わない心。 また, あきらめの気持ち。

手招き

〔「てまねぎ」とも〕 こちらへ来るようにと手で合図をすること。 普通, 手首から先を甲を上にして上下に小刻みに振る。 「母が~している」

丁年

(1)一人前の人間として認められる年齢。 二〇歳。 成年。 (2)六〇歳。 [伊京集]

胸当て

〔「むなあて」とも〕 (1)汚れなどを防ぐために胸のあたりに当てる布。 作業衣や子供の服などにつけることが多い。 (2)胸のところにつける鎧(ヨロイ)。 日本の鎧にはない。 胸甲。 (3)火事装束の部分の称。 胸をおおうもの。 (4)推量すること。 心当て。 「思ひの外~の違ひ/浮世草子・新色五巻書」

定年

(1)会社・官庁などで, 退職・退官するよう定められている年齢。 (2)旧日本陸海軍で, 同一の官等に服務しなければならない最低年限。 この年限が過ぎなければ上級の官等に進級することができない。 実役停年。 《停年》

停年

(1)会社・官庁などで, 退職・退官するよう定められている年齢。 (2)旧日本陸海軍で, 同一の官等に服務しなければならない最低年限。 この年限が過ぎなければ上級の官等に進級することができない。 実役停年。 《停年》

ねね

⇒ 高台院

ねね

(名) 〔「寝(ネ)」を重ねた語〕 (1)寝ること。 ねんね。 「はやお部屋へ帰つて~してぢや/浄瑠璃・賀古教信」 (2)赤ん坊。 [和訓栞] (3)乳母。 [日葡]

ねんね

(名) 〔「ねね」の転〕 (1)寝ることの幼児語。 「もう~しましょう」 (2)赤ん坊。 「~のお守り」 (3)人形をいう幼児語。 (4)(主に若い女性が)年の割に世間を知らず幼稚であること。 ねんねえ。 「まるで~ぢやございませんか/二人女房(紅葉)」

嶺

山の頂。 みね。 「~に立つ雲を見つつ偲はせ/万葉 3515」